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いろいろな投票制度

期日前投票と不在者投票

投票日当日、都合により投票所で投票できない方は、期日前投票または不在者投票により、投票日前に投票することができます。
期日前投票・不在者投票の期間は、選挙の公(告)示日の翌日から投票日の前日までとなっています。
ただし、衆議院議員選挙と同時に行われる最高裁判所裁判官国民審査は、投票用紙の交付を請求することができる期間が投票日の7日前からとなっていますので、注意が必要です。

期日前投票

従来の選挙人名簿登録地の市区町村における不在者投票に替わる制度として、平成16年の第20回参議院議員通常選挙から適用された制度です。
投票日当日、都合により投票所で投票できない方は、一部の方を除き、この期日前投票制度により、名簿登録地の期日前投票所において投票することができます。
期日前投票
なお、病院や老人ホームなどの指定施設や選挙人名簿登録地以外の市区町村で行う場合などは、不在者投票制度により投票することになります(以下をご参照ください)。

不在者投票

以下の方については、不在者投票制度により投票することができます。
  1. 投票日当日には20歳を迎える方で、投票日前に投票しようとする日に未だ19歳の方は、名簿登録地の不在者投票所において不在者投票をすることになります。
不在者投票
  1. 北海道選挙管理委員会の指定する病院や老人ホームなどに入院(入所)している方は、その病院などで不在者投票をすることができます。
  2. 投票日当日に出張などで町外に滞在している方は、滞在先の市(区)町村の選挙管理委員会で不在者投票をすることができます。
  3. このほか、身体に重度の障害がある方などは、郵便等により自宅で不在者投票ができる制度もあります。
注1  2~4の制度で不在者投票をするためには、事前の手続が必要ですので、詳しいことについては、選挙管理委員会へお問い合わせください。

代理投票

けがや障害のため自分で字が書けない方は、係員が代わって書きますのでお申し出ください。

点字投票

目の不自由な方は、点字器を使って投票ができますのでお申し出ください。


お問い合わせ

池田町選挙管理委員会
電話:015-572-3111
FAX:015-572-5158
ホームページからのお問い合わせ

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