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ワイン城魅力化改修事業にふるさと納税のクラウドファンディングを活用します!

◆ふるさと納税の詐欺サイトにご注意ください!
 ふるさと納税の画像や返礼品名を不正にコピーした悪質なサイトが乱立しております。
 怪しいと感じた場合は、お申し込みをされる前にご確認いただく等、悪質な詐欺には十分ご注意ください。

 北海道池田町でのクラウドファンディングのふるさと納税寄附申し込みは、楽天ふるさと納税CF
https://event.rakuten.co.jp/furusato/crowdfunding/project/2019/0002/)ですので、そちらからお申し込みをお願いします。
北海道池田町クラウドファンディング達成状況(令和元年7月24日寄附受付開始)

 目標額:300万円 達成額:0万円(達成率:0%)

 昨年は同プロジェクトに全国の多くの方々からのご支援により、目標金額2,000万円に対して2,047万円(達成率:102.4%)となり、無事に目標金額を達成することができました。
 心より御礼申し上げます。
 そして今年は第2弾としまして、令和元年7月24日午前10時から楽天ふるさと納税のクラウドファンディングにて寄附受付を開始することになりました。
 皆様からの寄附金は、10月から予定されているワイン城魅力化向上改修費用の一部に活用させていただきます。
 令和2年春には観光客と町民が繋がり、十勝ワインの魅力を伝える"コト"づくりの施設へとリニューアルオープンする予定です。
 
 北海道池田町の応援を、どうぞよろしくお願いいたします。

ワイン城魅力化改修事業について



 池田町ブドウ・ブドウ酒研究所(池田ワイン城)は、全国初の自治体ワイン・十勝ワインを製造し、北国特有の個性・地域性あふれるワイン造りを広める施設であるとともに、ワインを核とした池田町観光の拠点施設です。また、池田町では、多くの町民がワインに親しみ、独自のワイン文化を育んできましたが、その拠点となってきたのもワイン城です。

 しかしながら、平成3年度には50万人あったワイン城への来場者数は、旅行形態の変化や全国的に類似する施設の増加もあり、長期減少傾向が続き、平成29年度は23万人まで減少してしまいました。今日、全国的に注目されるワインツーリズムの先駆的な役割を担ってきたワイン城ですが、改修事業により、魅力ある観光施設に生まれ変わる必要があります。

 また、ワイン城が建設され44年が経過し、ワイン事業に直接かかわりのない一般町民にとっては、町のシンボル的な存在であるものの、徐々に希薄な関係になってしまったことは否定できません。


 このことから、「町民が集うワイン城への回帰」を目指し、町民の文化・コミュニティ等の活動を想定した空間を設け、改めて町民に愛され、利用される施設、更に観光客と町民が繋がる施設となり、ワイン城が町民生活に潤いを与え、改めて、ワインのまち・池田町に生まれ、育ち、生活することに誇りが感じられるよう、施設の改修事業に取り組んでいきます。
 
 その取り組みに併せ、池田町としては、『町民に愛され共に歩んできた全国初の自治体経営ワイナリーである「池田ワイン城」を町民も集える場所として整備したい!』と題して、昨年に引き続きクラウドファンディング型ふるさと納税プロジェクトを令和元年7月24日から楽天ふるさと納税でスタートさせます。

 募集期間は令和元年10月24日までとなりますので、全国の皆様の応援をよろしくお願いいたします。

 

「池田ワイン城」を町民も集える場所として整備したい!
クラウドファンディングへのご寄附はこちらをクリック

 

ワイン文化を伝えられる施設によみがえらせる

町民が育んだワイン文化を広めたい!


現在、ワイン城改修事業の計画を進めています。ワイン城は建設から44年が過ぎ、老朽化、耐震化の課題が浮上しています。
これら課題に対し、町は耐震化改修、設備等の更新を行うこと、更に、ワインの消費啓発、ワイン観光の魅力化改修を行うこととしています。

今回のご支援は、ワイン城改修事業のうち、施設の魅力化改修の一部に宛てさせていただきます。
ワイン城が、これまで以上にワイン造りが身近に感じられることはもちろんのこと、「お城で味わうワイン」といった非日常感の演出と共に、プレミアムガイドツアーなど各種サービス事業を通し、ワイン城を「ものづくり」の施設から、これまで池田町民が育んできた池田町のワイン文化といった「ことづくり」を伝える施設へと生まれ変わろうと考えています。

また、改修事業を検討してきた際、町民ワークショップを開催し、「あなたにとってのワイン城は?」「どんなワイン城であって欲しいか、したいか」の論議を繰り返しました(ワークショップ延べ4回、89名参加)。

ワイン城はワインの製造・消費啓発、観光施設として運営されてきたことから、一般町民にとっては町のシンボル的な存在であるものの、月日の流れの中で徐々に希薄な関係になってしまったことは否定できません。そこで、施設改修にあたっては、「町民が集うワイン城への回帰」をテーマに、町民が集い、町民が観光客と交流できる施設として整備することとしています。

 

改修1期工事(令和元年度)、リニューアルオープン・新運営開始(令和2年度)

【ワイン城魅力化整備】
 地下熟成室用バーカウンター設置、ショッピングエリア改修など

【町民の文化・コミュニティ活動エリア整備】
 セミナースペース改修、廊ミュージアム整備など

【外構整備】
 前庭広場(ブドウ展示園)整備など

「池田ワイン城」を町民も集える場所として整備したい!
クラウドファンディングへのご寄附はこちらをクリック

クラウドファンディングにご寄附いただいた方への返礼品

 北海道池田町では本プロジェクトを応援いただける方に対して、応援を機に池田町に訪れていただき、「町を、ワインを知っていただきたい」と考えております。そして、「皆さんのご支援により生まれ変わるワイン城に、またお越しいただきたい」そんな思いが込められてお礼の品です。
 

寄附額20万円 十勝ブランデープレミアム40年コース


 
  1. プレミアムブランデー 樽熟成40年
    非売品。1977年産の希少なブランデー原酒1本プレゼント
  2. ブドウ収穫体験&仕込み風景の見学、試飲コース
    令和元年10月14日に北海道池田町で行う、秋のブドウ収穫体験&仕込風景の見学、ビンテージワイン試飲
※2.の収穫体験は令和元年9月15日(日)までにお申し込みをいただいた寄附者が対象となります。

寄附額7万円 奇跡の2樽から生まれた至極の「清見ブランデー1993」

  1. 清見ブランデー1993
    大冷害でブドウの収量が少なかった1993年産清見種の希少なブランデー原酒1本プレゼント
  2. ブドウ収穫体験&仕込み風景の見学、試飲コース
    令和元年10月14日に北海道池田町で行う、秋のブドウ収穫体験&仕込風景の見学、ビンテージワイン試飲
※2.の収穫体験は令和元年9月15日(日)までにお申し込みをいただいた寄附者が対象となります。

寄附額3万円 山幸プレミアムセットコース

  1. 山幸オールドビンテージワイン
    専用セラーで熟成10年以上熟成した非売品赤ワイン1本プレゼント。
  2. 山幸アイスワイン
    極寒の早朝にひと房ひと房収穫された国産では珍しい濃厚な甘口の赤ワイン1本プレゼント。

寄附額2万円 秋のブドウ収穫体験&仕込風景の見学、ビンテージワイン試飲コース

  1. ブドウ収穫体験&仕込み風景の見学、試飲コース
    令和元年10月14日に北海道池田町で行う、秋のブドウ収穫体験&仕込風景の見学、ビンテージワイン試飲

寄附額2万円 プレミアムトカップが入ったトカップ飲み比べ3本セット

  1. トカッププレミアム<瓶熟成15年以上>
    オールドビンテージ「トカッププレミアム」<瓶熟成15年以上> 1本プレゼント
  2. 瓶熟成トカップ
    トカップを醸造所で3年間静かに瓶熟成させ、酸味のバランスが良いトカップにふくよかな熟成香とまろやかさをプラスした赤ワイン1本プレゼント。
  3. 樽熟成トカップ
    トカップをアメリカンオークの新樽で1年間熟成させ、樽由来の香りとまろやかでコクのある味わいを加えた赤ワイン1本プレゼント。

寄附額1万円 十勝ワイン山幸CF限定ラベルコース

  1. 生まれ変わるワインの聖地オリジナルラベル「山幸2016年」1本プレゼント

寄附額5千円 感謝状&CF限定ソムリエナイフ

  1. 感謝状
    本プロジェクトにご理解とご支援をいただいた感謝の気持ちをお礼状として送付します。
  2. CF限定ソムリエナイフ
    十勝ワインオリジナルロゴ入りソムリエナイフ1個プレゼント
 
 

クラウドファンディングのお申し込み方法

楽天ふるさと納税 (ご入金の方法はクレジット)
 下記画像をクリックすると北海道池田町クラウドファンディングのページに移ります。
   〈外部リンク〉


お問い合わせ

池田町ふるさと納税担当
電話:015-572-3112
FAX:015-572-5158
ホームページからのお問い合わせ

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