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まちのできごと

家庭などで栽培された醸造用ブドウを受け入れ

2020年10月11日

ブドウ・ブドウ酒研究所は10月11日、
町内で栽培された醸造用ブドウの受け入れを
ワイン城東側B倉庫前で行いました。

町民の皆さんにブドウの苗木を販売し、
庭先などに植えられたブドウでジュースや
ジャム作りを楽しんでもらおうと、
「ブドウいっぱい運動」の一環で実施。
農薬を使わずに栽培した「山幸」
「清舞」の2品種に限り、
十勝ワイン「町民ルージュ まちびと木樽」の
原料として受け入れ、
数量に応じて十勝ワインで謝礼をしています。

この日は、町民の皆さんや団体など54件から
約2,500キロのブドウを受け入れました。

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